はじける瞳に CHANCE!

今日は午前中、日本テレビ会社説明会に行ってきた。

10時半開始、ということで10時25分に着いたら既に始まっていた。

最初に人事の人の話で、次にドラマ、ドキュメンタリー、バラエティ、報道、営業で働く実務家の話を聞けた。

これはブース式になっていて、時間の都合で2つだけ覗けるようになっている。

おいらは報道と営業に参加した。

実務家の話だけにリアリティがあり、参加した甲斐があった。

それが終わってアンケートを書いて終了。

汐留本社ビルは綺麗だった。

周囲には電通本社ビルやリクルート朝日新聞ビルに共同通信ビルもあり、かなりすごい地域だった。

そして午後には創建ホームズインターンシップ

丸本社長自ら語ってくれて、さらに社長と1時間半も質疑応答ができるという内容だった。

創建ホームズ荻窪から歩いて20分で、足立区から通うとなるとかなりの時間がかかるだろう。

しかし、話を聞いてみて、社長は人格者であり、会社も非常に良さそうに感じた。

一例を挙げると、社長の社員に対する姿勢は、

社長として社員に対し、

仕事を「お願いしてやっていただく」

「信頼する」

「任せる」

「社員はありがたい存在」

経営資源はヒト・モノ・カネではなく「ヒト・ヒト・ヒト」

だという。


さらに、お客さんと揉めたらお客さんに全て従うという。

まず、全てお客さんが正しいという姿勢でやれ、というのが前提らしく、多少の損失があったとしてもお客さんの言い分を全て飲むという。

というのは、お客さんあっての商売だから、と簡単に言いのけた社長には感動した。

今日はそんなところだった。

なくなく首をぞ快楽天

今日は書類審査に通った楽天インターン説明会だった。

場所は品川の楽天タワー。

中はかなり綺麗で非常にいい印象を持った。


メールでは説明会としか書いてなかったが、説明会の後に30分もの面接があった。

やるな楽天

しかし俺は楽天インターン面接に去年参加していた先輩から聞いていたので知っていた。

甘いな楽天

面接は150人やり、そのうちの32人をとるらしい。

で、面接をやったが学生3人に面接官が2人。

面接官は男一人と女一人。

しかし、質問をするのはほとんど男だったため、これは伊藤忠のときと同じだった。

まあ、面接は学生3人のなかでは俺は非常にいい印象を与えたと思う。

さて、どうなることやら。

SWFにご用心

http://www.an-web.com/book_html/978-4-478-00218-6.htm

http://www.an-web.com/book_html/978-4-478-00219-3.htm

http://www.an-web.com/book_html/978-4-478-00220-9.htm

ついに『メンタツ』2009年版が登場した。

周りの学生も絶対に動き出す時期に到来した、ということだ。

ここで動かなければ絶対に遅れを取る。

先手必勝だ!

世耕弘成と宋文洲は似ている

先日、ゼミの飲み会があった。

馬場のつぼ八だった。

現役5人と教授、OB2人という構図だった。

そして、現役も4年生が2人いて、彼らもすでに内定が決まっている。

ということで、彼らから色々就職活動について聞くことができた。

彼らはそれぞれ性格がバラバラなので、ESでは楽勝、いやESすら通らない、SPI楽勝、いやSPIでかなり落ちた、などの話を聞けた。

結論としては、最近「売り手市場」と巷間喧しいが全く関係なく、就活の準備は怠ってはいけない、ということだろう。

他には、社会科学部が09年には一部に昇格するなどの話も聞けた。


ということで明日から学校です。

ロンドンの地下鉄初乗り料金が1000円

昨日は、財務会計ソフトである勘定奉行で有名なオービックインターンに参加するはずが、明け方、途方もなく内又が痒かったためかいていたら、朝起きた時、ものすごい発疹ができていたため病院へ。

俺は、ちょっと前に学校で麻疹が流行っていたのでその可能性では、と問うたのだが色々調べられてその可能性は否定された。


そしてよく調べた結果、ジンマシンとのこと。

薬を貰って帰ってきた。

昔、小学校の時、ジンマシンで休んだ奴がいた。

そして、翌日彼が登校するや否や、

「ジシンマンマンで休んだ奴」

とか囃されていた。

その当時でもちょっと無理があるんじゃないか、と思ったものだが、今改めて思っても、「ジンマシン」と「ジシンマンマン」をかけるのは無理がある。

そんなことを考えつつ、日がな一日寝ていても、夜は目が冴えることもなくぐっすり眠れたのでした。