テレビオタ5つの誓い
1.休みの日は、積みテレを消化すること
2.テレビ欄を大切にすること
3.打ち切り番組を踏んでも泣かないこと
4.早朝番組には、手を出さぬこと
5.長いCMが出てもあきらめないこと
はじける瞳に CHANCE!
10時半開始、ということで10時25分に着いたら既に始まっていた。
最初に人事の人の話で、次にドラマ、ドキュメンタリー、バラエティ、報道、営業で働く実務家の話を聞けた。
これはブース式になっていて、時間の都合で2つだけ覗けるようになっている。
おいらは報道と営業に参加した。
実務家の話だけにリアリティがあり、参加した甲斐があった。
それが終わってアンケートを書いて終了。
汐留本社ビルは綺麗だった。
周囲には電通本社ビルやリクルート、朝日新聞ビルに共同通信ビルもあり、かなりすごい地域だった。
丸本社長自ら語ってくれて、さらに社長と1時間半も質疑応答ができるという内容だった。
創建ホームズは荻窪から歩いて20分で、足立区から通うとなるとかなりの時間がかかるだろう。
しかし、話を聞いてみて、社長は人格者であり、会社も非常に良さそうに感じた。
一例を挙げると、社長の社員に対する姿勢は、
社長として社員に対し、
仕事を「お願いしてやっていただく」
「信頼する」
「任せる」
「社員はありがたい存在」
経営資源はヒト・モノ・カネではなく「ヒト・ヒト・ヒト」
だという。
さらに、お客さんと揉めたらお客さんに全て従うという。
まず、全てお客さんが正しいという姿勢でやれ、というのが前提らしく、多少の損失があったとしてもお客さんの言い分を全て飲むという。
というのは、お客さんあっての商売だから、と簡単に言いのけた社長には感動した。
今日はそんなところだった。
SWFにご用心
http://www.an-web.com/book_html/978-4-478-00218-6.htm
http://www.an-web.com/book_html/978-4-478-00219-3.htm
http://www.an-web.com/book_html/978-4-478-00220-9.htm
ついに『メンタツ』2009年版が登場した。
周りの学生も絶対に動き出す時期に到来した、ということだ。
ここで動かなければ絶対に遅れを取る。
先手必勝だ!
ましまし候ぞ
けふから学校が始まる。
さて、いよいよ始まるのか、と思いつつも夏休み明けのため身体がだるい。
ビシッとしなければな。。
世耕弘成と宋文洲は似ている
先日、ゼミの飲み会があった。
馬場のつぼ八だった。
現役5人と教授、OB2人という構図だった。
そして、現役も4年生が2人いて、彼らもすでに内定が決まっている。
ということで、彼らから色々就職活動について聞くことができた。
彼らはそれぞれ性格がバラバラなので、ESでは楽勝、いやESすら通らない、SPI楽勝、いやSPIでかなり落ちた、などの話を聞けた。
結論としては、最近「売り手市場」と巷間喧しいが全く関係なく、就活の準備は怠ってはいけない、ということだろう。
他には、社会科学部が09年には一部に昇格するなどの話も聞けた。
ということで明日から学校です。
ロンドンの地下鉄初乗り料金が1000円
昨日は、財務会計ソフトである勘定奉行で有名なオービックのインターンに参加するはずが、明け方、途方もなく内又が痒かったためかいていたら、朝起きた時、ものすごい発疹ができていたため病院へ。
俺は、ちょっと前に学校で麻疹が流行っていたのでその可能性では、と問うたのだが色々調べられてその可能性は否定された。
そしてよく調べた結果、ジンマシンとのこと。
薬を貰って帰ってきた。
昔、小学校の時、ジンマシンで休んだ奴がいた。
そして、翌日彼が登校するや否や、
「ジシンマンマンで休んだ奴」
とか囃されていた。
その当時でもちょっと無理があるんじゃないか、と思ったものだが、今改めて思っても、「ジンマシン」と「ジシンマンマン」をかけるのは無理がある。
そんなことを考えつつ、日がな一日寝ていても、夜は目が冴えることもなくぐっすり眠れたのでした。